メディアを一緒につくる! 記者の紹介〈3〉

OPEN OITA LABに参加して、記者となったメンバー。
ついに、地元で活躍する記者をご紹介……!

「大分のかいご・フクシの魅力をじゃんじゃん発信!」とはじまった、OPEN OITA PROJECT。このプロジェクトの核となるメディア「OPEN OITA MAGAZINE」を一緒につくりあげていく記者となったメンバーを紹介します。

津田憲吾(つだ・けんご)

作業療法士/塾の先生/ときどき話す人。1984年、別府市生まれ。小さい頃から憧れだった作業療法士になるも、医療の世界に馴染めず、福祉の世界に飛び込む。最近では、作業療法士らしいことは何もせず、デザイナーにあこがれている変わり者。発達に障害や遅れがあるお子さんを対象にした発達障害専門学習塾「複合スペース marble」のプロジェクトリーダー。夢は、背中で語るカッコいい大人。

【複合スペース marble】
https://www.marble-oita.com/

(ご本人からのメッセージ)
ずーっとファンであったUbdobeのアクションに僅かながらご一緒できることをワクワクしております。
編集・ライターという発信する側からの「介護福祉は面白い」という言葉、切り口に僕自身もハッとしてしまいました。
これからどうぞよろしくお願いします!

※OPEN OITA PROJECTを企画・運営するNPO法人Ubdobeのこと。

さらにパワーアップしたメディアを、大分でつくろう……!

参加者募集中!


ということで、はじめます。「OPEN OITA MAGAZINE」!

大分で働くかいごフクシ職員の方(学生さんも歓迎!)と一緒に、このメディアをつくりあげていこうと思っています。

ただいま、このメディアを一緒につくる「記者」を絶賛募集中。
ご安心を。いちから一緒にやっていくLABに参加していただければ、「記者」になれます。

詳細は、こちらを!
https://open-oita.jp/lab/

大分の魅力、新たな一面を発見しましょう。ご参加お待ちしております◎